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水曜日, 5月 7

失敗せず成功したい!権力に100%潰されない為の3つの方法

権力につぶされない方法とは何か?権力以上に力を持つことか?違う。それはとても簡単だ。

・権力から権力を奪おうとしない

・権力に利益供与する

・権力維持を前提とする

上記を忠実に守り成功した事例を以下に紹介する。


橋渡剣が永年の取材により形成させた世界支配層最高計画とは

橋渡は、ある反政府、現体制転覆派の会議の壇上にあがり開口一番こういった。

「今日は、本来的には全く違うことを発言するために私は呼ばれたようですが、それはまたの機会にします。

現体制の弱点、それをみなさん、知りたいでしょうが、そんなことを知って何になるというのか?

私は、正直、あなた方が、現体制を転覆させたところで、それにかわって秩序を保つことができるかどうかわかりません。

そこで、こういいたいのです。

現体制をてんぷくさせるには、我々では無理です。

世界を牛耳るユナイトワンやエツタンカーメンに勝てるわけがありません。

それらを転覆させるためにどれだけの試みがあったことか。

表舞台にたって指示を募った瞬間に暗殺されておわりです。

そうではなく、むしろ、我々は、市民全員が満足いきつつも、現体制を維持することができる方法論を提案してあげなくてはならないのです

今は、搾取が彼らの体制維持の方法。

そこに我々は不満を感じているのでは無いですか?

それがなくなるように我々を管理さえしてもらえばいいではありませんか?

それであれば、現体制も喜んでそれを受け容れてくれるはずです。」

この彼の声明は、すぐさま、ユナイトワンやエツタンカーメンの上層部に渡った。

それから、メディアを通じ多くの反政府派組織に伝わった。

声明をよく思わない人々もいたが、声明は理にかなっており、なにより支配層に歓迎された。

もちろん、支配層は、この声明によるムーヴメントを真剣にら受け取っておらず、一時的な反政府派の力のはけ口として利用しようとしただけだったが、これが後々になって本当に支配層の主力戦略を切り替えるものになっていったのだった。

火曜日, 3月 18

パワハラに悩まない!?パワハラに打ち勝ってきたサラリーマンが教える裏技まとめ

パワハラにあったことありますか?

僕はあります。

本当につらいですよね。

毎日泣きながら帰る日々。

もうそんな経験をしない為にも次のことを実践しましょう。

・自分の頭で正しいか正しくないかを考える。

・必要な時には反論する。

・周りに見方をつける。

・体を鍛える。

・人事を気にしなくする。弱みをなくす。

・毅然とした態度で立ち向かう。


龍道史郎の労働環境を変えた取り組み

龍道は、パワハラを過去に受けたことがあるという。

「最悪でした。私には落ち度がある。だけど、やり方は冷静になって考えた今でも間違ってると思う」

過去をこう彼は振り返る。

「人を許す。それがぼくの心情なんで、もうなんとも思ってないですけどね。ただ、私みたいな被害者をこれ以上出したくない」

組織の力を使って自らの意見を通すことは、よくよくみられることだが、そのらやり方が龍道は気に入らなかった。

そこで彼はあらゆる手段を使いパワハラを撲滅する活動を始めた。

そこで彼は、完全に書き込みの所在が分からなくなる掲示板を立ち上げた。

書き込みの位置情報やIPアドレスは記録として残らない為、書き込みは完全匿名性となる。

掲示板「夢の世界」は、報道や言論のあり方を根本から変えた。

乱用された部分も否めないが、名指しでパワハラ上司を告発することもできるようになった。

それから、彼はそもそもパワハラはなぜ起こるのか?ということを考えた。

それは、無能な人間と無能な人間のやりとりが生じることと彼は定義づけた。

失敗を繰り返し、指示をろくに覚えない部下。

それを、指導できない教えることと人の心を動かすことが出来ないリーダーシップに欠ける上司。

そうした二組がやりとりをすると、その上司は自らのボスとしての不出来を全て部下になすりつける。

そうしなければ、彼の評価も危うくなる。

評価とは、彼の会社での評価、それから人間として自分自身の評価である。

それを守るためにいつしかスケープゴートを作っていく。それがパワハラの原因だと当初定義付けした。

それにより生まれたのが、新しい人事評価制度の採用だった。